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路(ルウ) 吉田修一

紹介を受け、この本を読みました。コロナとの闘いで疲れていた毎日ですが、夢やロマン、同志の愛を感じさせてくれる内容でした。吉田修一さんの『路(ルウ)』です。 台
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なずな 堀江敏幸

堀江敏幸さんの「なずな」を読みました。 いま自分がまさに奮闘している育児というもの。 それは何物にも代えがたい特別なものであることを実感させてくれました。
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さいはての彼女 原田マハ

原田マハさんの『さいはての彼女』を読みました。多忙な日々に心が疲れている方、この本をお伴に旅に出ててみてはいかがでしょうか。 挫折を味わった女性の旅と再生
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ツバキ文具店 小川糸

今日ご紹介するのは小川糸さんの『ツバキ文具店』です。鎌倉の四季とそこに暮らす人々の交流が丁寧に描かれており、とてもほっこりする小説です。 鎌倉の代書屋が紡ぐ大切な人へのの想い 言
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銀二貫 高田郁

高田郁さんといえば、「みをつくし料理帖」が代表作ですよね。全10巻の長編シリーズではありますが、続きが気になりページをめくる手を止められない!今回はそんな一気読み不可避の高田郁さんの『銀二貫』を紹
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